国際交流ハイクを実施します!〜参加者募集〜

定員になりましたので、受付終了します。

たくさんのお申し込みありがとうございました!

国際交流ハイクを実施します。例年バスツアーとして、荒川区の交流都市を訪れていましたが、今年度は新型コロナウイルス感染症防止のため、荒川区内の施設を訪れることにしました。

~新しくなった あらかわ遊園で楽しみましょう!!~

参加できる人:荒川区に住んでいる人、働いている人、学校に行っている人

参加人数:30名(外国人15名・日本人15名(予定))

集まるところ:あらかわ遊園 駐車場 ※ 当日は、職員が案内します。

集まる時間:午前10時

終わる時間:午後2時30分

【行程(予定)】
集合写真、チケット配付→乗り物→昼食→ゲーム(交流事業)→解散

<参加費>

一般 1,200円
協会会員・外国人 1,000円
小学生 200円
未就学児(3歳以上) 無料

申し込み方法 9月22日(木)までにmailで協会まで申し込んでください。                                         (E-mail:kokusai@city.arakawa.tokyo.jp)

※ 住所・名前(よみがな)・年齢・出身国・電話番号・学校名(学生の方)を書いて下さい。

申込が30人を越えたときは、抽選になります。

詳しくは、ハイクチラシをご覧ください。

ウクライナからの避難民の方へ生活一時金を支給します

ロシアとの紛争でウクライナから避難され、荒川区内に転入された方に対して、当面の生活を支援するため一時金を支給します。

支給対象者
以下の要件をすべて満たす方が対象です。
(1)ウクライナからの避難民であることを証明できる者
(2)荒川区内に居住しており、かつ、生活支援金の支給が決定された時点から
1か月以上継続して荒川区内に居住することが見込まれる者

支給額
対象避難民1人につき、10万円
※支給は1回限りです。

支給方法
支給決定者本人に対し、協会窓口での現金給付となります。

申請手続き
別添の申請書に必要事項を記入の上、協会窓口に直接提出してください。

提出書類
(1)申請書(日本語・英語)
(2)ウクライナ避難民であることの証明書の写し等
※国籍及び日本入国日、避難民であることを確認できる書類
(3)支給対象世帯の構成員(全員)の在留カードの写し等
※荒川区内に居住していることを確認できる書類

ウクライナ支援について

今般のウクライナの情勢を踏まえた支援についてご紹介します。

 

 

避難されてきた方への支援について

ウクライナ避難民ワンストップ相談窓口

ウクライナから避難してきた人たちのため、東京都で一括した相談窓口を開いています。

東京で安心して生活できるように必要な情報を教えたり、詳しい相談ができるところを案内しています。

外国人在留支援センター(FRESC)日本に在留しているウクライナのみなさんへ

出入国在留管理庁が取りまとめている支援情報です。

Support for Ukrainians residing in Japan

東京都に避難された皆さまへ(5月18日)

東京都内での住まい探し、生活支援、医療に燗する情報を掲載しています。

寄付金等について

区民の皆様からの温かいご支援を受け付けております。

ウクライナへの寄付をお考えの方は、以下の窓口をご活用ください。

日本赤十字奉仕団荒川支部

荒川区荒川2-2-3 荒川区役所 3階 区民課

 

ウクライナの博物館・文化遺産の保全・復旧活動支援のための寄附金募集について

被害を受けた博物館や文化遺産の保全・復旧のための寄附を、ICOM(国際博物館会議)日本委員会では、呼びかけています。

ICOM(国際博物館会議)日本委員会での寄附金募集

また、荒川区立荒川ふるさと文化館でも募金箱を設置しております。

 

区及び区議会の声明
ロシアのウクライナへの軍事侵攻に抗議する声明を発表しました

ロシアによるウクライナ侵略に抗議する決議を可決しました

日本語教室の休止について

日頃より、荒川区際交流協会の事業にご協力いただきありがとうございます。
令和2年9月から日本語教室を再開いたしましたが、緊急事態宣言再発令に伴い、
新型コナウイルス感染症拡大防止のため、再度、日本語教室を休止しています。

休止期間:緊急事態宣言期間中

※休止期間は、基本的に緊急事態宣言期間中としますが、
 宣言解除後の感染状況等を踏まえ、改めて検討し、
 ホームページ等でお知らせいたします。

※再開後に新規の学習者の募集は行いません。